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アフェリエイトなんて…アフェリエイトなんて…【アフィリエイト】でしょ!?
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    HN:
    Rapunzel
    HP:
    性別:
    女性
    趣味:
    カラオケ
    自己紹介:

    絵を描いたり本を読んだり
    お家の中で出来ることが
    好きなタイプです。
    外出先は屋根の有るところ

    VISITOR

    ↓何か…怖いですよね;コレ↓

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    春~母の日

    桜…綺麗ですね。先日の雨で散ってしまわないかと心配でしたけど
    今年の桜は雨にも負けずに咲き誇ってます(良かった~)
    私は、はらはらと風に舞う桜の花びらを見るのが大好きです。
    何故かしら落ち着くんですよねぇ。

    さて、4月の桜が終わったら5月はカーネーションですね☆
    『母の日』です。

    母の日の由来

    私が小学生の頃は学校から配られたカーネーション(途中で造花になった)を
    持ち帰り、母に渡していました。

    時々、赤では無く白いカーネーションの子が居て、理由も知らずに
    「赤より白い方が綺麗だな」と羨ましく思ってましたねぇ…。

    私は自分で活け直さなくちゃならない花束よりも、そのまま飾れる
    アレンジメントフラワーの方が好きです。(楽ですから
    母の日のアレンジメント~「スマイルハート」
    母の日のアレンジメント~「スマイルハート」

    定番のカーネーションも良いのだけど私が貰って嬉しいのは…

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    冠婚葬祭の【葬】に纏わる話

    この歳になると結婚式よりも葬式に参列することが多いのは仕方ないのだが…

    マナーブックを読むと地方別の香典の相場が書いてあったりするが
    あんなものは何の目安にもなりはしない。
    故人への気持ちを包むなどと奇麗事を言っても
    現金である以上、少なくても多くても「えっ!?」と思われるものだ。

    香典返しは3割返しや半返し(5割返し)が一般的で
    それを見越して包むことが多い。
    私は、この風習は馬鹿げていると父の葬儀のとき思った。

    葬儀費用は想像していた以上に高額である。
    いや、葬儀そのものの費用は、それほどでもないのだが
    通夜振る舞いや遠方から来てくれる人達の宿泊に関する経費が大変なのだ。

    父は一般庶民であったにも関わらず、通夜葬儀に300名以上もの方が参列。
    互助会の担当が驚いていた。私も驚いた。
    結局、戴いた香典はかなりの額で有ったけれど先に述べたような経費で全く残らず。
    49日後に香典返しをするのだが、単純に香典袋に包まれた金額の半返しでは無く
    花代も加算した上での半返しということを初めて知った。

    故人の家族にとって葬儀後の手続きや処理は大変である。
    本音を言えば香典返しなんかに気を配る余裕なんて無いのだ。
    割り切って戴いた金額に関わらず全員に同品を返す方法も有ったのだが…。
    故人のことを思うと、それを選択することは出来なかった。

    香典返しに費やした時間と労力を思うと最初から一切受け取らないように
    する方法も良いのかも知れない。

    香典を包んだなら必ず住所氏名金額を書くのがマナーだ。
    遠慮しているのか格好付けているのか知らないが表に苗字だけを書く人がいる。
    香典返しが当たり前となっている以上、それらを明確にしていないと
    手間が掛かって仕方ないのである。
    香典返しは不要ならば、その旨を書き添えるというようなことも
    マナーブックには載っているが『香典返しは必ずするものだ』と相手に
    押し付けているようで、もしも私が受け取る側ならば正直、良い気はしない

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